この本に書かれた文章の「犬」の部分すべてを「音」に置き換えても成立すると思う。犬も音も、気まぐれで凶暴で可愛い。恐る恐る手を伸ばし…
すげーよ! ポン・ジュノ! 偉人かよ!
小心者は必読! 目の前にいたら土下座したくなるような人達を、鼻で笑っても許される本です。