天野くんあってこそのキャイ~ン。天野くんの本を読みたいから、ボクもがんばって一冊書きました!
いしいさんは、ことばという楽器で、 一瞬のきらめきや、めぐる時間、目に見えない縁の広がりを、豊かに奏でる。
かつての同僚だった担当編集・小柳氏の真の姿を、この「楽屋裏」で初めて知りました。それを見抜いた魔神ぐり子さんの慧眼にはただただ驚く…