彩もそっけもないけど、しみ“じみ”ほんとに美味しいの。料理の腕も、家族の味も、よく育ったね!
この本を読んだら強くなれる、たぶん。泣きながら笑う技と、怒りながら信じるコツがたっぷり書かれているからね。
ディープな函館を見よ