“不自然すぎるバラバラ腐乱死体”の謎を“グロ賢い”赤堀涼子が、虫とともに解く本書は、あまりにキュートでアートだ。
人生は甘くない。だから甘い物を食べるんだ!
働かないことに罪悪感をもつ時代は終わり。必要最小限だけ働いて、あとは気ままに生きていこう。そんな気になれる本だと思います。