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推薦者: 高良留美子

ヒロシマを視るためには、見えないものを見る眼、聞えないものを聞く耳が必要だ。 かつて 「南京」をうたった詩人石川逸子の眼が、耳が、 いま広島の深部でひらかれる。

著者: 石川逸子
帯文タイプ: (未設定)
推薦者分類: 文芸
採録日: (未設定)
確認方法: (未設定)
曖昧度: (未設定)
注記: (未設定)
ID: 1041
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