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推薦者: 坂井修一

自分は、二十歳の頃からずっとコンピューター科学の徒であり、人間の分類としては、弥生人の末の末といってよいのだろう。いっぽうで、この時代に短歌などにこだわりつづけるのは、はるか昔の縄文人の気持ちがあるからなのかもしれない。

著者: 坂井修一
ISBN: 9784046527103
帯文タイプ: (未設定)
推薦者分類: 文芸
採録日: (未設定)
確認方法: (未設定)
曖昧度: (未設定)
注記: (未設定)
ID: 754
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